「保険は全くわからない」、「○○のリスク対策をしたい」など、お客さまのお考えにあわせてあらゆるご相談を柔軟に対応いたします。
保険や家計、資産運用など、トラストライフへいつでもお気軽にご相談ください。

① ご 相 談 事 例

経験豊富なライフコンサルタントが、お客さまひとりひとりのお悩みに寄り添い、最適なアドバイスと提案を行います。

①-1.ライフプランについて

生活を送る上で必要になるお金は家庭によって様々です。
将来のことを見据えて、先々困らないようにお金を準備しておきたいと思っても、どこから手を付けたらいいのか、何を目安に考えたらいいのか、お悩みではありませんか?
例えば、こんなご相談内容にお答えすることができます。



教育費はどのくらいかかる?

1人の子どもを育てるのに、一般的に教育費は最低1,000万円かかると言われますが、 実際のところ進学先は公立か私立か、大学は理系文系医歯系かによってかかる金額は大きく変わってきます。


単純に平均でかかる額を調べるのは1人でも可能ですが、 そこから児童手当などの公的制度も計算に含めて実際に自分で準備すべき額を一人で判断するのは難しいと思います。


また、どのようにして準備をするかという方法を考えるのも一苦労。 貯金なのか、学資保険なのか、はたまたそれ以外の方法があるのか・・・ 考えられる選択肢を調べ上げ、目的に沿うものなのかを比較検討するのも時間がかかります。


そこで、ぜひ後悔しない準備方法をとれるようにプロの知識を活用してみてください。 基本的なところから準備の方法のアドバイスまでを包括的にサポートいたします。

老後資金はいくら必要になる?

平均余命が長くなっている今、老後の生活資金の準備は大きな課題です。


準備するための前段階としては、まずは下記のような流れで考えをまとめていかなければいけません。


①理想とする老後を過ごす為にはいくら位かかるのかを考え

②公的年金で手当てできる範囲を把握し

③自助努力で補うべき金額はいくらなのかを明確にしていく

想像するだけでなかなか一人では大変そうな内容です。


しかもそこから、実際にどのようにして準備していくか、何を活用すべきなのか、準備方法の取捨選択をするのも一苦労。 実際に使うのが5年後などの近い話ではないので、イメージもわきづらく、判断が難しいというのもあります。


ぜひそんなときは、見聞を広げるという意味でも一度プロに相談をしてみてください。 準備の方法は様々あることや、年齢・希望によって変わってくることなどがお分かりいただけると思います。

①-2.家計の改善について

もっと上手にやりくりできないかというのは、どこのご家庭でも一度は考えた事のあるテーマではないでしょうか。
今後の為に予備資金を準備しておきたい、貯金をするより効率よく増やしていきたい、そもそもの支出を減らしたいと思うことはありませんか?
お客様の状況に合わせ、保険を活用した家計改善のアドバイスなども可能です。



資産形成の方法って?

資産形成と一口で言っても方法は様々あります。


例えば投資信託や株式投資、FXなどは一般的に想像しやすいところですよね。

でも実は、資産を作り準備していくという点でいえば保険の中にも資産形成の役に立つ商品もあります。


もちろん保険の原則としては、あくまで将来の不安や不測の事態の為に準備するというのが大前提です。

ですが、その機能を果たしながら、例えば解約返戻金がつみあがっていくタイプの保険だったり、外貨を活用するタイプの保険だったりした場合は、保障を準備するのと同時に、資産形成が行える可能性も出てきます。

固定費を減らしたい・・・

光熱費や食費を頑張って節約しても、毎月大きな額を節約し続けるというのはなかなか難しいかと思います。

安定した節約を目指すなら、やはり一番は固定費の削減をしたいところ。固定費は一度対策をしてしまえば、そこからは特別毎月気を張る必要もありません。


そこでおすすめしたいのが保険無料相談を利用した、既加入保険の見直しです。プロの視点で確認することによって、毎月何気なく払っている保険料に無駄があることに気付けるかもしれません。


複数保険に加入している場合は保障が重複していたり、過多になっていたりすることもありますし、必要だと思ってつけていた特約でも、状況が変われば不要になっている場合もあります。


加入するときには色々調べたり比較検討したりしますが、加入した後はそのまま、となっている方も多いのではないでしょうか。ぜひ一度、適切な内容になっているか?削れるところはないか?確認でご利用ください。

② さまざまな
ご相談方法

お客さまのご都合にあわせて、相談方法や相談場所をご自由にお選びいただけます。
ぜひお客さまのライフスタイルに適したシチュエーションでご相談ください。

②-1.面 談

お客さまと直接お会いし、現在加入されている保険やお考えなどをお聞きした上でコンサルティングを行います。通信版売と比べると取り扱える保険商品やプランも多いのが特徴です。
現在はWEB面談にも対応しており、お客さまの様々なニーズにお応えしています。
顔が見えないのは少し不安、というお客さまに喜んで頂いている相談方法です。



ご相談場所をお選びいただけます。



累計面談アポイント数
35703

※2014年2月~2022年3月


「保険の相談ははじめてだったけど、顔を見ながら丁寧に説明してくれた」「電話が苦手なので対面にしてもらいました。質問にもわかりやすく答えてくれて、満足しています」と多くのお客さまからサービスを評価して頂いております。

面談のご相談をご希望の方は、保険無料相談.comから相談予約をお願いいたします。
また、直接お電話でも承っております。

②-2.電 話 相 談

当社は独自の開発のコールシステムとデータベースマーケィングにより全国のお客様のニーズに対応しております。
普段忙しくしていらっしゃる方や、WEBは苦手といった方におすすめしています。



累計資料請求数(電話経由)
284500

※2010年12月(当社設立)~2022年3月


「丁寧にゆっくりとお話し頂いたので、とても分かりやすかったです」「契約後にも体調に変わりないかお電話をくれて、より安心できた」と多くのお客さまから電話相談サービスを評価して頂いております。

お電話でのご相談をご希望の方は、直接お電話でご連絡いただきますようお願いいたします。

②-3.W E B サ イ ト

当社では、お客さまがお気軽に保険のご相談や資料請求を行っていただけるよう、複数のWEBサイトを運営しております。
資料請求頂いた場合も、商品の保障内容や注意点をお電話にてお伝えするなど、サポート体制は万全に整えております。
まずは資料請求したい、保険相談を申し込みたいといった方におすすめの相談方法です。



累計資料請求数(WEBサイト経由)
271734

※2013年9月~2022年3月


「時間や場所に関係なく資料請求できたので助かりました」「わからないところは電話で丁寧に教えてくれたので、安心して検討できました」と多くのお客さまからWEBサイトからの相談サービスを評価して頂いております。

WEBサイトからの資料請求をご希望の方は保険資料請求.com、無料相談のご予約をご希望の方は保険無料相談.comへのアクセスをお願いいたします。

③ よくある質問

相談の前に準備していた方がいい物はありますか?
保険の見直し相談ですと、事前に保険証券など内容のわかるものをご用意していただくと、よりスピーディーなご相談が可能です。
現在既に加入中の保険がある場合には、ご準備いただけますと幸いです。
土日や祝日でも相談できますか?
土日・祝日のご相談も受け付けております。平日はお仕事で忙しいという方も、ぜひご利用ください。
時期によりましては、土日・祝日に相談予約が集中することがございますので、お申し込み時に複数の日程や時間候補をお知らせいただけると調整がスムーズになります。
無料なのは初回の相談だけですか?
何度でも無料でご相談いただけます。
2回、3回とご相談いただくお客さまも多くいらっしゃいますので、ぜひご納得いただけるまでご相談ください。
保険などの金融商品に加入したら手数料は発生するのでしょうか?
保険や金融商品にご加入されてもご加入されなくても、ご相談に関するお客さまの料金負担は一切ございません。ご相談はすべて無料ですので、ご安心ください。
相談後、担当者を変更することはできますか?
ご要望をいただいた場合は、変更可能です。
なるべくお客さまのご意向に沿えるよう調整いたしますので、お気軽にご相談ください。

④ 取り扱い保険会社
( 50音順 )

弊社は生命保険会社19社、損害保険会社11社、少額短期保険会社4社を取り扱う乗合代理店となっております。

生命保険会社

アクサ生命保険株式会社/ アクサダイレクト生命保険株式会社

朝日生命保険相互会社/ FWD生命保険株式会社

オリックス生命保険株式会社/ ジブラルタ生命保険株式会社

ソニー生命保険株式会社/ SOMPOひまわり生命保険株式会社

チューリッヒ生命保険株式会社

東京海上日動あんしん生命保険株式会社

なないろ生命保険株式会社/ 日本生命保険相互会社

ネオファースト生命保険株式会社/ はなさく生命保険株式会社

富国生命保険相互会社/ マニュライフ生命保険株式会社

三井住友海上あいおい生命保険株式会社

メットライフ生命保険株式会社/ メディケア生命保険株式会社

損害保険会社

あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

アメリカンホーム医療・損害保険株式会社

イーデザイン損害保険株式会社/ AIG損害保険株式会社

SBI損害保険株式会社/ セコム損害保険株式会社

損害保険ジャパン株式会社/ チューリッヒ保険会社

東京海上日動火災保険株式会社/ 日新火災海上保険株式会社

三井住友海上火災保険株式会社/ 楽天損害保険株式会社

少額短期保険会社

SBIいきいき少額短期保険株式会社/ SBIリスタ少額短期保険株式会社

プラス少額短期保険株式会社/ 楽天少額短期保険株式会社


「保険は全くわからない」、「〇〇のリスク対策をしたい」など、お客さまのご意向をもとにあらゆるご相談を柔軟に対応いたします。

お客さまの大切なライフプランに関するご提案や、各ご家庭で異なる家計運用の改善など、大切なお金のお話はトラストライフへおまかせください。

お客さまのご要望に合わせた複数の相談方法をご用意しており、さまざまな相談のシチュエーションにも対応しておりますので、この機会にぜひお気軽にご相談ください。

① ご 相 談 事 例

経験豊富なライフコンサルタントが、お客さまひとりひとりのお悩みに寄り添い、最適なアドバイスと提案を行います。

①-1.ライフプランについて

生活を送る上で必要になるお金は家庭によって様々です。
将来のことを見据えて、先々困らないようにお金を準備しておきたいと思っても、どこから手を付けたらいいのか、何を目安に考えたらいいのか、お悩みではありませんか?
例えば、こんなご相談内容にお答えすることができます。

教育費はどのくらいかかる?

1人の子どもを育てるのに、一般的に教育費は最低1,000万円かかると言われますが、 実際のところ進学先は公立か私立か、大学は理系文系医歯系かによってかかる金額は大きく変わってきます。


単純に平均でかかる額を調べるのは1人でも可能ですが、 そこから児童手当などの公的制度も計算に含めて実際に自分で準備すべき額を一人で判断するのは難しいと思います。


また、どのようにして準備をするかという方法を考えるのも一苦労。 貯金なのか、学資保険なのか、はたまたそれ以外の方法があるのか・・・ 考えられる選択肢を調べ上げ、目的に沿うものなのかを比較検討するのも時間がかかります。


そこで、ぜひ後悔しない準備方法をとれるようにプロの知識を活用してみてください。 基本的なところから準備の方法のアドバイスまでを包括的にサポートいたします。

老後資金はいくら必要になる?

平均余命が長くなっている今、老後の生活資金の準備は大きな課題です。


準備するための前段階としては、まずは下記のような流れで考えをまとめていかなければいけません。


①理想とする老後を過ごす為にはいくら位かかるのかを考え

②公的年金で手当てできる範囲を把握し

③自助努力で補うべき金額はいくらなのかを明確にしていく

想像するだけでなかなか一人では大変そうな内容です。


しかもそこから、実際にどのようにして準備していくか、何を活用すべきなのか、準備方法の取捨選択をするのも一苦労。 実際に使うのが5年後などの近い話ではないので、イメージもわきづらく、判断が難しいというのもあります。


ぜひそんなときは、見聞を広げるという意味でも一度プロに相談をしてみてください。 準備の方法は様々あることや、年齢・希望によって変わってくることなどがお分かりいただけると思います。

①-2.家計の改善について

もっと上手にやりくりできないかというのは、どこのご家庭でも一度は考えた事のあるテーマではないでしょうか。
今後の為に予備資金を準備しておきたい、貯金をするより効率よく増やしていきたい、そもそもの支出を減らしたいと思うことはありませんか?
お客様の状況に合わせ、保険を活用した家計改善のアドバイスなども可能です。

資産形成の方法って?

資産形成と一口で言っても方法は様々あります。


例えば投資信託や株式投資、FXなどは一般的に想像しやすいところですよね。

でも実は、資産を作り準備していくという点でいえば保険の中にも資産形成の役に立つ商品もあります。


もちろん保険の原則としては、あくまで将来の不安や不測の事態の為に準備するというのが大前提です。

ですが、その機能を果たしながら、例えば解約返戻金がつみあがっていくタイプの保険だったり、外貨を活用するタイプの保険だったりした場合は、保障を準備するのと同時に、資産形成が行える可能性も出てきます。

固定費を減らしたい・・・

光熱費や食費を頑張って節約しても、毎月大きな額を節約し続けるというのはなかなか難しいかと思います。

安定した節約を目指すなら、やはり一番は固定費の削減をしたいところ。固定費は一度対策をしてしまえば、そこからは特別毎月気を張る必要もありません。


そこでおすすめしたいのが保険無料相談を利用した、既加入保険の見直しです。プロの視点で確認することによって、毎月何気なく払っている保険料に無駄があることに気付けるかもしれません。


複数保険に加入している場合は保障が重複していたり、過多になっていたりすることもありますし、必要だと思ってつけていた特約でも、状況が変われば不要になっている場合もあります。


加入するときには色々調べたり比較検討したりしますが、加入した後はそのまま、となっている方も多いのではないでしょうか。ぜひ一度、適切な内容になっているか?削れるところはないか?確認でご利用ください。

② さまざまなご相談方法

お客さまのご都合にあわせて、相談方法や相談場所をご自由にお選びいただけます。
ぜひお客さまのライフスタイルに適したシチュエーションでご相談ください。

②-1. 面 談

お客さまと直接お会いし、現在加入されている保険やお考えなどをお聞きした上でコンサルティングを行います。通信版売と比べると取り扱える保険商品やプランも多いのが特徴です。
現在はWEB面談にも対応しており、お客さまの様々なニーズにお応えしています。
顔が見えないのは少し不安、というお客さまに喜んで頂いている相談方法です。


ご相談場所をお選びいただけます。



累計面談アポイント数
35703

※2014年2月~2022年3月


「子どもがいるため外出が難しいと相談したら、オンライン面談で対応してもらいました」「電話が苦手なので対面にしてもらいました。質問にもわかりやすく答えてくれて、満足しています」と多くのお客さまからサービスを評価して頂いております。

面談のご相談をご希望の方は、保険無料相談.comから相談予約をお願いいたします。
また、直接お電話でも承っております。

②-2. 電 話 相 談

当社は独自の開発のコールシステムとデータベースマーケィングにより全国のお客様のニーズに対応しております。
普段忙しくしていらっしゃる方や、WEBは苦手といった方におすすめしています。



累計資料請求数(電話経由)
284500

※2010年12月(当社設立)~2022年3月


「丁寧にゆっくりとお話し頂いたので、とても分かりやすかったです」「契約後にも体調に変わりないかお電話をくれて、より安心できた」と多くのお客さまから電話相談サービスを評価して頂いております。

お電話でのご相談をご希望の方は、直接お電話でご連絡いただきますようお願いいたします

②-3. W E B サ イ ト

当社では、お客さまがお気軽に保険のご相談や資料請求を行っていただけるよう、複数のWEBサイトを運営しております。
資料請求頂いた場合も、商品の保障内容や注意点をお電話にてお伝えするなど、サポート体制は万全に整えております。
まずは資料請求したい、保険相談を申し込みたいといった方におすすめの相談方法です。



累計資料請求数(WEBサイト経由)
271734

※2013年9月~2022年3月


「時間や場所に関係なく資料請求できたので助かりました」「わからないところは電話で丁寧に教えてくれたので、安心して検討できました」と多くのお客さまからWEBサイトからの相談サービスを評価して頂いております。

WEBサイトからの資料請求をご希望の方は保険資料請求.com、無料相談のご予約をご希望の方は保険無料相談.comへのアクセスをお願いいたします。

③ よくある質問

相談の前に準備していた方がいい物はありますか?
保険の見直し相談ですと、事前に保険証券など内容のわかるものをご用意していただくと、よりスピーディーなご相談が可能です。
現在既に加入中の保険がある場合には、ご準備いただけますと幸いです。
土日や祝日でも相談できますか?
土日・祝日のご相談も受け付けております。平日はお仕事で忙しいという方も、ぜひご利用ください。
時期によりましては、土日・祝日に相談予約が集中することがございますので、お申し込み時に複数の日程や時間候補をお知らせいただけると調整がスムーズになります。
無料なのは初回の相談だけですか?
何度でも無料でご相談いただけます。
2回、3回とご相談いただくお客さまも多くいらっしゃいますので、ぜひご納得いただけるまでご相談ください。
保険などの金融商品に加入したら手数料は発生するのでしょうか?
保険や金融商品にご加入されてもご加入されなくても、ご相談に関するお客さまの料金負担は一切ございません。ご相談はすべて無料ですので、ご安心ください。
相談後、担当者を変更することはできますか?
ご要望をいただいた場合は、変更可能です。
なるべくお客さまのご意向に沿えるよう調整いたしますので、お気軽にご相談ください。

④ 取り扱い保険会社( 50音順 )

弊社は生命保険会社19社、損害保険会社11社、少額短期保険会社4社を取り扱う乗合代理店となっております。

生命保険会社

アクサ生命保険株式会社/ アクサダイレクト生命保険株式会社/ 朝日生命保険相互会社

FWD生命保険株式会社/ オリックス生命保険株式会社/ ジブラルタ生命保険株式会社

ソニー生命保険株式会社/ SOMPOひまわり生命保険株式会社

チューリッヒ生命保険株式会社/ 東京海上日動あんしん生命保険株式会社

なないろ生命保険株式会社/ 日本生命保険相互会社/ ネオファースト生命保険株式会社

はなさく生命保険株式会社/ 富国生命保険相互会社/ マニュライフ生命保険株式会社

三井住友海上あいおい生命保険株式会社/ メットライフ生命保険株式会社

メディケア生命保険株式会社

損害保険会社

あいおいニッセイ同和損害保険株式会社/ アメリカンホーム医療・損害保険株式会社

イーデザイン損害保険株式会社/ AIG損害保険株式会社/ SBI損害保険株式会社

セコム損害保険株式会社 損害保険ジャパン株式会社/ チューリッヒ保険会社

東京海上日動火災保険株式会社/ 日新火災海上保険株式会社/ 三井住友海上火災保険株式会社

楽天損害保険株式会社

少額短期保険会社

SBIいきいき少額短期保険株式会社/ SBIリスタ少額短期保険株式会社

プラス少額短期保険株式会社/ 楽天少額短期保険株式会社