社員インタビュー
社員インタビュー

営業力を身に付けることは、
決して無駄にならないと思います。
 

代理店事業本部

Y.Miura

2014年入社

営業力を身に付けることは、決して無駄にならないと思います。
  • Q

    トラストライフの選考を受けた理由を教えてください。


    就活中は特にこだわり無く複数社受けていましたが、その中で営業職は成果があって報酬があるというところが「分かりやすくていいな」と感じていました。他社の中でも特にトラストライフが強く打ち出していました。説明会で話を聞いていくうちに、社会人になるにあたってまずは営業から始めるのが良さそうと感じるようになりました。結局、営業力があれば相手を納得させることが出来たり、相手の気持ちを動かす会話力のスキルを身に付けられる。営業力が活きない仕事は基本的に無いと思うし、無駄になることは絶対に無い、と思い選考に進みました。


  • Q

    トラストライフの営業の面白さって、どんなところですか?


    保険のご契約に至るまでを、1から10まで出来るところです。最初は初めましてから入って、様々なアウト(※)があるなかご提案を重ねていきます。お客様の保険のご加入状況をお聞きしながら保険の必要性に気付かせることが出来て、全てのご案内が終了すると満足感や達成感を感じることが出来ます。そこに面白さや楽しさがあるのかな、と思います。 ※お客様からのお断りの言葉


  • Q

    営業は楽しいですか?


    率直にいうと、上手くいったかどうかで決まります(笑)営業自体が楽しいかって言われると、まだまだそんな域には達していないです。やっぱり上手くいくときは楽しいし、上手くいかない時はとにかくしんどいです。上手くいかないということは結局、自分の提案がお客様に合わない、断られる状態がひたすら続くわけですから、言ってみれば、自己否定され続けるわけです。思っていることを伝えようとするけど、伝わらない。自分の意見を伝えるけど、否定される。逆に上手くいっている時はお客様に肯定され続ける。「その通りだね、じゃあその保険にします。」が続きます。営業の仕事は、それの繰り返しなんじゃないかな。上手くいっている割合が徐々に増えてくれば、仕事も楽しくなるのかなって思います。


  • Q

    どんな後輩に入社して欲しいですか?


    すぐに諦めない人に入社して欲しいです。諦めて仕事を辞めてしまったら何も残らないと思うので。他にやりたいことがあってとか、辞めざるを得ない事情があって、というのならまた話は別ですけど、出来ないからと諦めて短期間で辞めてしまうのは、さすがに何にも繋がらないしプラスにならないだろうなと思います。出来なくても諦めずに、悩み過ぎずに突っ走ってくれる方がいいかなと思います。


  • Q

    諦めてしまうのはなぜだと思いますか?


    余計なことを考え過ぎてしまうのかなと思います。愚直な人ほど諦めずにやり通せるのだと思います。とにかく真っ直ぐだから、上司のアドバイスを素直に聞く。だから出来る。僕みたいにひねくれていると(笑)成長が遅くなってしまうので、素直というのが大事な要素かな、と思います。


  • Q

    就活生にメッセージをお願いします。


    今の就活生は、選べる立場にいると思うので、本当に幸せだと思います。内定が複数社から出るというのも珍しくないですが、どの会社にしても、なるべく入社後のギャップに苦しまないように情報戦はしっかり制して欲しいな、と思います。働く上で一番重視するものってあると思いますが、そこだけはギャップの大きさに苦しまないようにしないと、耐えられなくて短期間で辞めてしまうことになると思います。全ての面でギャップが無い、というのは多分無理だと思いますが、自分が一番重視していることでギャップがあると、一番苦しむと思うので、そこは本当に無いようにした方がいいと思います。



PRIVATE-

同僚と釣りに行った時の写真です。結構強い引きで「これはきた??」と思ったのですが、ドロの詰まった空き缶でした…笑